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【剛毛パンスト♡】超毛深い外人娘の食い込み絶頂足ピンオナニー|官能小説

剛毛オマンコにパンストを食い込ませ、腰浮き足ピンオナニーで絶頂する腋毛外人娘♡

(もう我慢できない……💗)

 

股間の甘い疼きに耐えかね、若い外人女性のロージーは部屋のソファーに倒れ込んだ。

凛々しく太い眉が悩ましげに寄せられ、青く大きな瞳は欲情で潤んでいる。

頭の上でまとめた艶のあるブロンドの髪が乱れ、若く引き締まった細身の体が柔らかなソファーに投げ出された。

ワンピースをたくし上げると、ベージュ色のパンティーストッキングを履いた下半身があらわになる。

股間に張り付いたストッキングの下から、驚くほどに毛深い茂みが透けている。

細かく網目状に編まれたストッキングの生地から、濃いブロンドの陰毛が無数にはみ出していた。

 

パンティーを履かずに直接ストッキングを身につけてしまう――。

 

それはロージーのやめることのできない悪癖だった。

ストッキング生地の滑らかで独特の摩擦が起こす甘美な快感……。

ロージーの体は、その妖しい刺激の虜になっていた。

じっとりと濡れそぼった股間部には、すでに恥ずかしいメスの愛液と匂いがたっぷりと染み込んでいる。

引き締まった双脚を包むストッキングから、黒々とうねる体毛が見えていた。

ロージーは毛深い体質の上に、体毛の処理をまったくしてはいなかった。

陰毛は恥丘にとどまらず、ヘソの上から下はアナル周りまで奔放に伸び盛り、毛深い体毛は太腿や脛にもたっぷりと生い茂っている。

腋窩の毛深さも同様だった。

ロージーが腕を上げると、そこには深く茂った腋毛が存在していた。

濃いブロンドの茂みが広い範囲に密生し、濃密に縮れたジャングルを形成している。

その腋毛がビッショリと汗で濡れていた。

たっぷりと湿った腋毛からは強く独特な匂いが立ち昇っている。

それは強烈な腋臭の香りだ。

 

ロージーは自身の腋に鼻を寄せ、うっとりとその匂いを吸い込んだ。

性的に興奮すると自分の腋臭を嗅いでしまう。

甘苦く、強烈でスパイシーな腋臭の匂いが、ロージーには快感を増幅させる催淫剤のように作用していた。

ストッキング越しに股間を撫でる。

すると秘部全体が微細な生地によって刺激され、えもいわれぬ蕩けるような快感に包まれた。

 

「あぁ……ああぁ……💗💗💗」

 

甘く悩ましい摩擦に、桃色の肉芽がもっともっとと固く隆起してくる。

と――ロージーがストッキングを足首までずり下ろした。

足首を残して半分以上脱いでしまったストッキング。彼女の手がその余った部分をまるで紐のように細長く束ねる。

そうして作られた紐状のストッキングをロージーは股間にきつく食いこませた。

 

飛び出る剛毛!パンストふんどしの淫らな快感♡

グイーーッッ!!💗💗💗

 

Tバックパンティーを、前後、逆に履いたかのような光景。

ロージーの股間に茂る陰毛ジャングルに、ストッキングでできた紐がグイグイと食い込んでいく。

めり込んだ紐の左右から、縮れた黄金色の陰毛が爆発するように溢れ出た。

 

「あぁんッ!あぅーーッッ!!!💗💗💗」

(あああッ!!!感じるぅッ……!!💗💗💗)

 

奇妙なざらつきと、それでいて柔らかなストッキングでできた紐。

そんな紐の織りなす淫靡な味を貪るように、ロージーはストッキングをグイグイと股間に食い込ませ上下に擦りつけた。

 

ゴシュ!💗💗 ゴシュ!💗💗

 

柔らかなストッキング生地に擦られる、秘裂と勃起したクリトリス。

 

「はあぁッッ!!💗💗 はああぁッ!!💗💗💗」

(気持ち良いッ!!💗💗 気持ち良いッー!!💗💗💗)

 

それはすっかり癖になってしまった、ロージーのオナニー方法だった。

 

「あぁーッッ💗💗💗 すごぃーーーーーーーーッッ!!💗💗💗💗」

ゴッシュッ!💗💗 ゴッシュッ!💗💗

 

さんざんに擦り倒され、悦ぶクリトリス。

快楽の終着が近づいていた。

ストッキングの縄が外れ、彼女の人指し指が摩擦と快感で真っ赤にズル剥け勃起したクリトリスに当てられた。

ロージーの指が、ほじくるように固い肉芽をいじめ始める。

ほじくられる勃起クリトリス♡腰を浮かせて全力足ピンオナニー絶頂!

クチュッ!💗クチュッ!💗グチュッ!!💗💗

ロージーの股間で、蕩けるような快感がどんどん高まっていく。

引き締まった脚が伸び、力の入った腰が浮き上がる。

ロージーが腕を大きく上げ、鼻先を腋窩に寄せた。

クンクンッ!!💗クンクンッッ!!💗

ビッショリと濡れた腋毛。

鼻腔になだれ込んでくる扇情的で苦く香ばしい、メスの発情臭。

ロージーは自らのフェロモン臭を夢中で貪りながら、ますます指の動きを激しくしていく。

「あーッ!あーッ!ああッああーッ💗💗!!」

限界まで力んだ脚がビンと伸ばされ、せり出すように腰が大きく持ち上がる。

若々しい太腿と股間を覆う陰毛と体毛。

その茂みが快感に総毛立ち、肌の表面にビキビキと筋肉の束が浮き上がった。

「ハアアァァッーー!!!💗💗💗 アアァッッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!💗💗💗💗💗💗」

(イクゥッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!💗💗💗💗💗💗)

 

ロージーの口から甘い獣の唸りが漏れた。

 

ブルッッ💗💗 ブルブルブルブルッッッー!!!!!!💗💗💗💗💗💗💗

 

股間から広がり、全身を襲う甘美な大波に翻弄される若い肉体……

――やがて、絶頂の余韻を噛みしめるように震えていたロージーの体から力が失われていく……。

若くみずみずしい肢体は甘い痙攣を、いつまでも繰り返していた……。

 

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