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【腋臭でオナニー♡】白人美女ソフィアの秘密の性癖|官能小説

【フェチ小説】自分のワキガを嗅いで感じてしまう、変態性癖を持った白人美女のオナニー♡

夜の寝室――。

白人女性のソフィアは一人、柔軟体操をしていた。

セミロングに伸びた、艶やかなダークブラウンの髪。くっきりとした輪郭の眉と涼しげな青い瞳の知的な顔立ちに、すらりと高い鼻が通っている。

ベッドの上でソフィアはゆったりと体を動かしていた。

紫のネグリジェをまとった肌が、陶器のように白い。

ソフィアはしばらく体操をしていたが、ネグリジェと下着を脱ぎ裸になった。

形の良い柔らかな乳房の中央が、淡い薄桃色の乳首で彩られている。

淡く透き通るようなソフィアの肢体。

しかしその両腋と股間は、まるで正反対だった――。

 

ソフィアの腋の窪みにはダークブラウンの腋毛が深く生い茂り、濃密な陰毛はアナルやヘソ周辺にまで続いている。

乳白色のなめらかな肌と、野生の暗い体毛――。

その対照的な二者が、互いを目一杯に強調する形で、ソフィアの体に存在していた。

 

🔶 ブルネット外人美女ソフィアの秘密

裸になったソフィアは悩んでいた。

 

(あぁ……また私ったら……)

 

体操で動いた体が、しっとりと汗ばんでいる。

左右の腋が異常に濡れているのだ。

体を動かすことで出る汗の湿りではない。

強い緊張や性的興奮で出る特別な汗――。

アポクリン腺と呼ばれる、性フェロモンをたっぷりと含んだ汗が、腋窩から大量にヌルヌルと分泌されているのだ。

シャンプーやボディーソープの香りに混じって、独特な匂いがソフィアを中心に広がっていた。

 

(ああ……今日もすごい……ダメ……)

 

ソフィアはおずおずと右腕を高く上げる。

ソフィアの頬は薄桃色に上気していた。

 

濡れそぼった腋窩――。

 

ダークブラウンの縮れ毛が大量に生い茂る自身の腋毛ジャングルへと、ソフィアの鼻先が吸い寄せられていく。

ソフィアの鼻腔が濡れた腋毛から漂う甘苦いフェロモン臭を吸い込んだ。

 

(――あぁあッ!……すごい……💗)

 

それは濃厚で強い、ソフィアの腋臭の香りだった――。

 

🔶 白人美女の恥ずかしい性癖♡

自分の匂いに性的興奮を覚えてしまう――。

 

それはソフィアの秘密の性癖だった。

自身の腋や股間から感じる独特の匂いに気づいたのは、思春期の頃だ。

 

性的な成熟にともない、強くなっていく甘く苦い体臭――。

 

その匂いを最も感じる瞬間は、淫らな妄想に耽り一人自分を慰めている時間だった。

秘密の一人遊び――そこにはいつも自身の強い腋臭がついてきた。

 

甘い快感とともに繰り返し、繰り返し、何度も刷り込まれる濃厚な体臭。

いつしかソフィアは自らの腋臭に興奮し、発情してしまう性癖を身につけていた。

快感の引き金になってしまった腋臭の香りを求めて、彼女は密かに腋と股間の手入れをおこたるようになった。

結果、もともと毛深い体質の彼女の腋と股間には濃密な体毛がたっぷりと生い茂り、甘く苦い媚臭を存分にたくわえるようになっていた。

 

***

 

ベッドに寝そべるソフィアの手が、枕元へと伸びた。

その手があるものを掴んでいる。

それは太い棒状の器具で、先端に球状になっている電動マッサージ器だった。

 

ブーーン……

 

スイッチを入れると、マッサージ器の先端が低い音を立て細かく振動を始める。

ソフィアはその丸い先端を左肩にあてた。

 

ブーー……

 

球状のなめらかなヘッド部分が、ゆっくりと白い首筋を滑り、肩から胸、腹部へと焦らすようにじょじょに下りていく。

 

「……ぁん……💗」

 

青い瞳がすでにじっとりと濡れて、潤んでいる。

仰向けに寝そべったソフィアの股間が、大きく開かれた。

暗く茂った陰毛の中に、ビンと固く起立したクリトリス――。

薄ピンク色の肉芽を、振動する野太いヘッド部分がぬったりと舐めた。

 

「――あぁぁッッ……!!💗」

 

ソフィアの口から、蕩けるような声が漏れた。

押し付けられた丸い先端部が、何かを味わうかのようにゆっくりと動いている。

硬く勃起したクリトリスは、淫らな振動に押し潰され、こねくり回されていた。

 

「あっ……あぁ……💗 んっ……んぉっ!💗️ ……ああぁ~……💗💗💗💗️」

 

快感に呼応してソフィアの毛深い肛門がねっとりとすぼまり、妖しく収縮を繰り返す。

媚びるように八の字に下げられた凛々しい眉尻の下では、長い睫毛を伏せた瞳が固くつぶらている。

下唇が何かをこらえるように咬まれた後、ふと油断したように開かれ、桃色の舌がだらしなく宙をさまよった。

 

🔶 誰にも言えない秘密~変態腋臭フェロモンオナニー♡

(あぁ……ダメ……💗💗💗 もう……我慢できないっっ――!)

 

ソフィアの片手が、腋窩に差し入れられた。

汗で濡れた腋毛に、手の甲が強く押し当てられる。

再び腋窩から戻ってきたソフィアの手には、鉛筆にも似た甘くスパイシーな腋臭の湿りが、こってりと塗りつけられていた。

ソフィアはその手を一直線に自分の鼻先へと近づけた。

 

「――ぁぁぁああ~……!!💗️💗️💗💗」

 

瞬間、ソフィアの顔がわなわなと悦びで桃色に染まっていく。

 

「ふぁッ! むふぉッ💗️ ふぉおぉッ!!!!💗💗💗💗」

 

高く美しい鼻が、あさましい音をたてながら手に染み込んだ淫臭を貪る。

それはふだん清楚なソフィアからは、まるで想像もできない姿だった。

 

「ふあぁッ! あぁぁッ! いぃ~ィーーーッッ💗💗💗💗」

 

悦ぶソフィアの声が、さらに高く細くなっていく。

 

「――ッッ💗💗 ーーーーーーーッッッ!!!!💗💗💗💗💗💗」

 

ぽっかりと開かれた口が無音に変わり、ピンク色に染まった肢体が一瞬硬直する。

 

ブルッ!💗️ ブルブルッ💗️ ガクガクガクガクッッ!!💗️💗️💗️💗💗💗

 

次の瞬間、股間に広がる大量の陰毛が波打ち、下腹部を中心にソフィアの体が不規則に痙攣した。

 

「――おおおぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!💗💗💗💗💗💗💗💗💗」

 

今までの高く細い嬌声が一変し、太く唸るような唸り声が塊のように吐き出された。

淫らな牝の咆哮とともに、ソフィアの全身が細かく痙攣し筋ばっていく。

舌の先から長い脚の爪先までもが、恍惚のの淫らな波を一滴も逃すまいと全力で力み、硬直していた――。

 

***

 

――肉体を襲う悦楽の嵐がおさまった頃、ソフィアの股間から野太いマッサージ器がゆっくりと離れた。

どろどろに濡れそぼり、ふやけきった秘裂……。

余韻に浸る肢体と念入りにいじめられ充血した肉芽が、小刻みに震えている。

鳥肌とともに立ち上がった茂みから立ち昇る、白い湯気と強烈な牝のフェロモン臭……。

 

濃厚なメスの腋臭で満たされた寝室――。

そのベッドには野太いマッサージ器が一本、淫らな匂いに濡れて転がっていた……。

 

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