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【毛深い叔母のワキガ♡】フェロモン逆夜這い|官能小説

剛毛腋臭な叔母の逆夜這い体臭セックス♡

叔母のフェロモンに犯された――。

 

僕には少し変わった叔母がいます。

美人で優しい彼女だったが、とても体臭が強いんです。

加えて、なぜか無駄毛の処理をしないらしく、いつも腋や柔らかそうな太腿にモジャモジャと黒い縮れた毛が大量に生えていました。

不可解で強烈な、叔母の個性――。

でも、そんな叔母に僕は成熟した女性の魅力を感じ、違和感を抱くと同時に、性的にも興奮していました。

 

叔母の匂い……それは濡れた鉛筆に似ていて甘く苦く、刺激的な匂いです。

その独特な体臭を嗅ぐと僕の股間はいつも痛いほどに熱く硬くなってしまう。

ある日、叔母の家に遊びに行くと玄関の鍵が開いていました。

僕が家に入ると叔母の部屋からは、低い機械音と唸るような悩ましい彼女の声が聞こえてきます。

僕は気づかれないよう、ドアの隙間から部屋の中を覗いてみました。

そこには椅子に座って大きく脚を広げ、股間に電動マッサージ器を押し当てている叔母の姿がありました。

驚いたのはそれだけじゃありませんでした。

叔母の股間はヘソから太腿、お尻の穴まで、真っ黒と言えるほど毛深く卑猥な縮れ毛で覆われていたんです。

叔母の密かなオナニー――。

さらによく見るとそれは奇妙なオナニーでした。

電動マッサージ器の先には何か棒状のものが付いており、それが彼女の毛むくじゃらのアナルに挿入されていると同時に、叔母はもう片方の手で陰毛に埋もれたクリトリスを淫らにまさぐっているんです。

叔母の頬は桃色に染まり、体が細かく震えていました。

ドアの隙間から叔母の強い体臭、興奮した女性の甘いフェロモン臭が漂ってきます。

それは強烈な腋臭の匂いでした。

――とろけた顔で叔母が何かを口走りました。

 

「――あぁッ~!💗💗💗 ――!!!!!💗💗💗」

 

あられもない姿で自慰に耽る彼女は、まぎれもなく僕の名前を叫んでいたんです……。

 

――それから数日後、僕は叔母の家に夕食に招かれました。

何も知らない両親は行ってきなさいと促したが、僕は叔母のあの姿を知っています。

叔母と僕が二人きりの夜――。

夕食をご馳走になり、せっかくだから今晩は泊まっていけと催促する叔母は瞳を熱く濡らしていました。

僕はドキドキしながらその後、入浴を済ませ客間のベッドで横になっていました。

 

――その晩。

眠れない僕の寝室に彼女が入ってきました。

何も言わず、叔母がゆるゆると僕のベッドに潜り込んできます。

その途端、布団の中があっという間に苦くスパイシーな叔母の腋臭で満たされました。

その匂いに僕の股間はみるみるうちに固く最大限にまで勃起していました。

 

「……ごめんね……私、眠れなくて……一緒に寝てくれない……?」

 

叔母の濡れた妖しい誘惑――。

僕は無言のままでしたが拒否はしませんでした。

そんな僕に、ベッドに入ってきた叔母が抱きついてきます。

叔母が僕の寝巻きのボタンを外していきます。最後の下着も剥ぎ取られ、なされるがまま僕は裸にされました。

体に触れる柔らかな彼女の体毛。叔母はすでに裸になっていました。

向かい合う僕の太腿にねっとりと叔母の脚が絡み付いてきます。

僕の右足が、むっちりと柔らかな叔母の太腿と、彼女の脚全体に密生した大量の縮れ毛に包まれました。

深く僕の脚を挟み込んだまま、叔母の腰がゆっくりと動き始めました。

僕の太腿に擦り付けられる叔母の陰毛と陰部は、すでに十分すぎるほど、濡れてぬかるんでいました。

 

「あッ……はぁ……はぁッッ💗💗 ……うぅ……!!💗💗💗」

 

淫らで、大胆な叔母の行動でした。

艶かしい吐息とともに、強い快感を噛み殺すような声が彼女の口から漏れ出てきます。

ベッドの中の叔母の体臭が、ますます強くなっていました。

僕に体に回された腕。その腕の付け根に存在する彼女の腋毛が、ビッショリと濡れて湿っているのがわかりました。

叔母は興奮し腋窩で大量に汗をかいていました。

腋の湿りから漂う、強烈な芳香が、狭いベッドの中を染め上げていきます。

鼻腔の粘膜を湿らすほど、濃密な叔母の腋臭です。

その媚臭に僕の股間はますます、熱く、硬く、猛っていきます。

 

もう我慢できない――。

 

僕はたまらず叔母の胸元に顔を寄せました。

二つの大きな乳首が、僕を待ち構えるようにビンとそそり立っています。

硬く尖った紅色の乳頭を、優しく吸いあげます。

その刺激に叔母が蕩けたような声を上げ、その体が、ブルブルと震えました。

 

「あああぁ……💗💗💗」

 

喘ぐ叔母が、僕に向け大きく脚を広げました。

叔母の股間には信じられないほどに広大な密林がヘソの辺りから太腿、脛の辺りにまで黒く広がり、異様な色香を放っていました。

叔母の腋窩と同種の匂いが、その股間からムワムワと立ちのぼります。

叔母の秘部はすでに熱く潤みきり、剛毛と雌のフェロモン液で濡れそぼっていました。

細かな肉の蠕動と熱いぬめりを感じながら、僕は硬くはち切れそうな自身の肉棒を、その秘部にゆっくりと埋めていったんです。

 

「あぁッッ!!!💗💗 おおおぉッッ…………!!!!💗💗💗💗」

 

叔母の口から嬌声が上がり、彼女の顎がもち上がりました。

挿入にあわせて濃い陰毛の中にある硬く尖った淫核が、僕の下腹部で悶えるように上下に動いていました。

 

「ああぁッヒィーーーーーーッッッ!!!💗💗💗💗」

 

べっとりと濡れた硬い肉棒が、淫毛繁る蜜まみれの肉穴に、何度も出入りします。

叔母の両手が上がる。

腋窩にある大量の腋毛がさらけ出され、獰猛な腋臭フェロモンが放ちます。

僕はべっとりと湿った叔母の黒い腋毛に鼻先を潜らせ、腰を振りたくりました。

自身の強い体臭を嗅がれることで、羞恥と悦びを感じているのでしょうか。叔母の奥から新たに熱い蜜液がどっと吹き出してきます。

叔母の肉壁が、もっと、もっとと言わんばかりに蠢き、僕の肉棒を奥へ奥へと引き込もうとしていました。

僕はパンパンに張ったカリ首で、淫らな蜜が溢れる肉洞をジュボジュボと掘り、夢中になって突き上げました。

 

「おおーーーひッーーー💗💗💗 イイッッいいイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!!💗💗💗💗💗💗💗」

 

肉壁が悦びに震え、僕の硬い亀頭部や幹に、ヌルヌルと絡みつきます。

腋毛から感じる叔母の匂いが、ひときわ強く跳ね上がりました。

僕の鼻腔を犯す、特濃のフェロモン――

 

(……あぁ~……この匂いに犯される……💗💗 僕も……トロケそうに気持ち……良くなるーーー💗💗💗 ダメだ……僕も、イクッッッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!💗💗💗💗💗💗💗)

 

痙攣する僕の腰に叔母の毛むくじゃらの太腿が、逃すまいと強く回されていました。

強烈な匂いと体毛――。

僕の体が、妖しく淫靡な叔母の味を覚えこまされていました。

もう、離れることができません……僕は蕩けるような快感の中、狂ったように何度も、何度も白濁を放っていました……。

 

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