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【豪快潮吹き♡】腋毛外人美女のお漏らし電マオナニー|官能小説

腋毛外人美女が奇妙な変態妄想をしながら電マオナニーの快感で潮吹き大失禁♡

黒髪の美女サティバは淫靡な妄想でオナニーに耽る癖をもっていた。

 

まだ日が落ちていないリビング――。

サティバは裸のまま、暖炉の前にある丸く柔らかなソファーに腰をおろしていた。

長い手足がゆったりと投げ出され、呼吸に合わせ胸と腹部がゆるく上下している。

強くパーマした黒髪と白い肌。なだらかな胸の膨らみには淡い桃色の乳首がツンと乗っている。

腕を挙げると、左右の腋窩には黒く縮れた腋毛が未処理のまま広く茂っていた。

股間を覆う陰毛も腋と同様の濃密さで、割れ目はおろか後ろの尻穴にまで黒い茂みを続かせている。

 

「ぅん……💗」

 

サティバは肉体の奥に淫らな疼きを覚えていた。

腋窩と股間にある黒い体毛ジャングルが濡れてキラキラと光っている。

腋毛や陰毛にあるアポクリン汗腺が欲情とともに大量発汗し、濃度の高いフェロモン原液を滲ませているのだ。

汗に含まれる、雌の甘い刺激臭が空気中に溶け出していく。

甘さと苦さが混在したスパイシーな性臭――。

リビングの空気は蠱惑色をしたサティバの腋臭で染め上げられていた。

ソファーに座ったサティバの手に、太くて長い健康器具が握られていた。

棒状の胴体は30cm程、先端部は丸く滑らかな球状の部分になっている。

それは野太い、電動マッサージ器だった。

 

オマンコが蕩ける電マの快感♡……ダメ……漏れちゃいそう!

ブォーーーーン……💗💗

 

スイッチが入れられ、重い低音を立ててマッサージ器が振動を始める。

細かく振動する先端部が、すでに濡れて充血したサティバの秘部に当てられた。

 

「はぁッ!!💗💗 ほおぉッッ!!💗💗💗」

 

端正な顔立ちからは想像のつかない、下品極まりない喘ぎが漏れる。

黒い縮れ毛から見える紅い秘肉。

肉色の粘膜にねっとりと野太い振動部が擦り付けられる。

 

ブォーー……💗💗 ブォーー……💗💗

「んォッ!💗💗 オオォッッ!!💗💗💗」

 

呻くような嬌声が、サティバの唇から絞り出される。

甘美な振動によってますます高みへと上っていく肉体。

横を向いて寝そべったサティバの片脚が持ち上がっていく。

右脚を上げてガニ股のように大きく股間を広げた姿勢。

それはさながら雄犬が外灯などにめがけて排尿をするポーズにそっくりだった。

広げた股間にマッサージ器を当てながら、サティバの左手が尖った乳首を嬲り、愛撫した。

秘裂の上部では、クリトリスに押し付けられた丸い先端部が上下に激しく動いている。

 

変態な妄想で潮吹き絶頂♡「漏出るーッッ!!!」

悦楽に耽るサティバの脳内には、奇妙で淫らな妄想が浮かんでいた。

サティバは自らの股間に生えた、巨大な男根をしごいていた。

電マの野太い胴部分は硬くそそり勃つ陰茎。振動するヘッド部はさながら快感で引き上がった陰のう部である。

電マを握りしめ、荒く上下させる動きは、そのまま己の太い男根を扱きあげる動作であった。

 

「ああッ!!💗💗 あぅッッ!!💗💗 おおぉッ!!💗💗💗💗」

 

妄想にどっぷりと浸る彼女の中で、雄の限界が迫っていた。

極限まで硬く漲った巨根の射精である。

快楽が爆ぜる、射精の感覚。それはサティバの股間にも確かに存在していた。

淫らな妄想と現実の肉体が激しく交差する。

 

(でッ!!!💗💗 射精るーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!💗💗💗💗💗)

 

眉根を寄せ、固く目をつぶるサティバ。

――と同時に、振動の下でのたうつ紅い肉芽がビンと硬く膨れ上がった。

そして直下に存在する雌の尿道口がブルリと痙攣し、次の瞬間大量の液体が噴射された。

 

ブシャッ!!💗💗 ブシャッ!!💗💗💗 ブシュッーーー!!💗💗💗💗

 

電マの重低音にかぶさる激しい飛沫音。

サティバの妄想の中で、太く逞しい男根からうどんのような太さの精液が、天高く何度も放出される。

 

「イクッ!!💗💗 イクゥッッ!!💗💗💗 おおぉッ!!💗💗 ほおぉッッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!💗💗💗💗💗💗」

 

リビングに響く、淫らな雄叫びと飛沫、そして低い振動音……。

彼女の女性器はその絶頂とともに、大量の尿とも潮吹きともつかぬ体液を噴き漏らしていた。

ソファーにかけられたシーツがビッショリと濡れて、大きな染みが広がっている。

まだ細かい痙攣が残るサティバの手からマッサージ器が放された。

両腕が上げられ、真っ黒に濡れそぼった左右の腋毛がさらされる。

 

リビングを満ちる体液と腋臭の強烈な匂い。

淫靡な妄想を終えた女は、ひときわ濃く香る己の体臭と甘い絶頂の余韻に浸っていた……。

 

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