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サンプル版【激臭レオタード♡】剛毛ワキガな叔母の悩殺エアロビオナニー|官能小説

剛毛ワキガな美人叔母の秘密の変態エアロビオナニーを目撃してしまい、激臭が染み付いた透け透けエロレオタードでオナニーしているところを見つかってしまった女の子♡

美人な叔母にあんな趣味があったなんて……。

今日は私と叔母が秘密の関係を持ってしまった、ある夏の体験について告白します。

 

ある時期、両親が二人とも仕事で海外に行くことになりしばらく家を空けることになりました。

家に未成年が一人では危ないということで、私は母の妹である叔母の家にしばらく滞在させてもらうことになったんです。

 

叔母は30代の独身で一人暮らし。

親戚の集まりにはあまり顔を見せず、私とは幼い頃に一度会ったきりでした。

叔母の顔はうろ覚えでしたが、数十年ぶりに再開した叔母は驚くほど美しい人でした。

大きな二重の澄んだ瞳に端正な顔立ち。豊満な胸とお尻のややふっくらしていつつもバランスの取れたセクシーなプロポーション――。

 

「まぁ~! 大きくなったわね〜!」

 

出会った日、久しぶりに会った叔母は私を抱きしめ、優しく明るい雰囲気で私の滞在を快く歓迎してくれているようでした。

私の母も美人ですが、叔母は独身でもあるためか同性の私でもドキドキしてしまうような色香を全身から漂わせています。

私を抱きしめてくれた叔母……その時、私は彼女が強い腋臭体質であることに気づきました。

私の母も外国人のハーフで腋臭の体質です。

なのでこうした体臭は私にとって身近に親しんでいる匂いでしたが、叔母の腋臭は母よりもさらに濃厚で……甘いスパイスと苦味の効いた、よりエキゾチックな妖しい香りだったんです……。

 

甘い腋臭に満ちたリビングの謎……♡

叔母の家にいる期間中、私は新しく滞在する街のことが知りたくて昼間は毎日出かけていました。

外出ばかりの私と反対に、在宅の仕事をしている叔母は日中はほとんど家にいるようでした。

 

そんな日々を送る中、私には一つ不可解なことがありました。

夕方、叔母の家に帰ってくるとリビングが強烈なワキガの匂いで充満している日があるのです。

叔母は強い腋臭なので普段から部屋には彼女の匂いが漂っていますが、私が外から帰ってきた時はいつにも増して濃厚な匂いが漂っていることがよくありました。

 

叔母は自分の匂いに鼻が慣れてしまっているのか、匂いの変化に気づいていないようでしたが、外から帰ってくる私には匂いの強弱ははっきりとわかります。

匂いの強い場所は脱衣所もそうでした。

そして……私はある日ついにその匂いの発生源を見つけてしまったんです。

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あの妖しい黄ばみの部分をしっかりと鼻を押し当て嗅ぎながら、もう片方の手でグチュグチュになったアソコを触りまくります。

(あぁ……💗 ……すごい良い匂い……💗💗 あぁ……💗💗 すぐにイっちゃうぅ……!!!💗💗💗)

本文より

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