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サンプル版【寝袋への誘惑…♡】年上女性の腋臭と体毛に一晩中イキまくった私|官能小説

キャンプの夜、剛毛ワキガお姉様の寝袋に誘われて一晩中淫らなフェロモンと体毛にイかされまくってしまった女の子……♡

私、10代の山登りが趣味の女子です。

今日は私が経験した、年上の女性との凄くエッチな体験を告白します。

これがきっかけで、私すっかり変態な女の子になっちゃって……。

 

私の趣味は山登りなんですけど、身近には同じ趣味の女の子がなかなか見つかりませんでした。

なのでインターネットで山登りをしてくれる趣味の友達を探していたんです。

そんな時、ネットである女性と知り合ったんですが……それがお姉様でした。

彼女は私より10歳以上年上の大人の女性で、メッセージや電話で話してみると、気さくで優しく落ち着いた雰囲気の大人の女性という印象でした。

同じ女性同士ということで安心できましたし、何回かやりとりをする内に、実際に出会ってハイキングに行こうということになったんです。

 

実際に出会ったお姉様は、少し大柄な体型で胸もお尻も大きなグラマーな美人。

山登りのことも詳しくて、とても頼りがいがあるって感じの女の人でした。

それから私はお姉様と会うようになって、何度か日帰りの山登りを一緒に楽しみました。

 

一緒にいる中で気づいたんですが、お姉様は体臭が強い女性でした。

彼女はすごくいい匂いの香水をつけていたんですが、その甘い香りに混ざってスパイシーで、鉛筆のような重たく苦い……野性的な匂いが混ざっているんです。

いわゆる腋臭の匂いですが、私はそれが大好きなお姉様の匂いでもあるし、何度が会う内に何だかセクシーで……むしろ好ましい匂いと感じるようになっていました……。

 

私と一緒に山登りをしている時、お姉様はいっそう野性的な匂いが漂わせていました。

そんな時、お姉様を見ると服の腋の部分だけが色が変わるぐらいグッショリと汗で濡れているんです。

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(……あぁ……す、凄い……💗💗💗)

寝袋の中はお姉様の匂いが暴力的に充満していました。

甘い香水の匂いをかき消すほどの、こってり濃厚なワキガ臭――。

本文より

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