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【ワキガレズ地獄♡】剛毛腋毛熟女の虜になった私……|官能小説

剛毛ワキガな美熟女とのレズセックス♡腋毛とフェロモンの虜になった私……

忘れられない情事――

私の名前はシモーネ。20代後半の白人女性で、仕事は自宅のアパートで在宅ワークをしています。

実は私、同性もいける女なんですが、最近ある女性から変態セックスを仕込まれて……

それ以来、彼女とのレズセックスにぞっこんになってしまったんです。

 

🔶 濃厚!妖しい腋臭フェロモンの誘惑♡

それは先週の蒸し暑い昼下がりのことでした。

私の部屋のボイラーが動かなくなり、シャワーが使えなくなったんです。

困った私は自らボイラーの点検・修理を試みました。

暑い中、ランニングシャツ一枚で汗だくになってがんばりましたが、やはり素人ではボイラーは直りません。

仕方なく私は隣に住む家主さんに修理をお願いすることにしました。

汗だくの作業後、シャワーも浴びれず私の体はかなり汗臭かったと思います。

普通の汗の匂いならまだいいんですが私は人より強い匂いがある方と言うか……

 

……かなり重度の腋臭体質なんです。

 

さらに在宅ワークをしていることもあって腋毛も未処理でボーボーの状態。

あの時の私は恥ずかしいけどすっごい匂いになってたと思います。

それでも家主さんに会おうと思ったのには理由がありました。

家主さんは名前を「ニッキー」と言って少し年上の色気のある妖艶な美人女性でした。

彼女はちょっとふざけたところもあり、気さくなお姉さんといったタイプ。

私は彼女にある特別な親近感を抱いていました。

 

……なぜなら彼女も私に負けないくらい、強い腋臭をもっていたからなんです。

 

彼女と初めて出会った日、辺りに漂う自分と同類の野性的な香りに私は驚きました。

それとともに安心感や似た者同士といった好意も彼女に感じていたんです。

そして、甘く淫らな性的な興奮も……

 

***

 

あの日から私は秘かに彼女のことを妄想して、オナニーするようになっていました。

そんなこともあり、同類の彼女であれば多少の汗臭さは許してもらえる、という思いがあったんです。

訪ねてみると彼女は外に出て庭の手入れをしていて、私と同じく全身汗だくでした。

彼女に近付くと土や植物の匂いとは別の、あの濃厚な匂いが辺りの空気を占領していました。

この匂い……彼女の腋臭です。

私は彼女の腕のつけ根から黒々としたものがはみ出ているのに気づきました。

驚くことに彼女も腋毛の処理をしていませんでした。

 

あらためて嗅いだ彼女の強い腋臭……

 

そしてその匂いをたっぷりと含むであろう蒸れた腋毛に、私は否応もなくムラムラと欲情していました。

彼女の芳香はまるで媚薬のように体を火照らせ、私のアソコはすでにじっとりと濡れ始めています。

私は平静を装い、彼女にボイラーの調子が悪くて困っていることを伝えました。しかし彼女は

 

「シャワーを浴びなくてもすぐには死なないわよ♪」

 

と笑ってまともに聞いてくれません。

私が不満を言おうとすると彼女はふざけて

 

「じゃあ私がシャワーしてあげる!」

 

と庭のホースで私の胸に水をかけました。

私は白いランニングシャツ一枚。

しかもノーブラだったので、水に濡れて薄ピンクの乳首が完全に透けてしまいました。

驚きましたが女同士ということもあり、そこまで怒りはありませんでした。

私はお返しに彼女からホースを取り上げ、彼女の胸に水をかけかえしました。

 

「やったわね~!」

 

と彼女は笑って怒っていました。

……今思えば、ボイラーの件も悪ふざけの件も、全ては彼女が私と淫らな関係をもつために仕組んだことかもしれません。

彼女のフェロモンで私を誘惑し、私の体と匂いを手に入れるために……。

 

🔶 腋毛を貪る剛毛レズセックス♡

ホースの水で濡れた私達は、お互い近づいて子供のようにはしゃいでいました。

しかし、ただはしゃいでいるのではなく、私達二人の間にはどこか妖しい視線の交差がありました。

彼女に欲情している私。そしてまた彼女も。

私達はどちらからともなく唇を合わせました。私の舌に彼女の舌がねっとりと絡み付いてきます。

それはずっと狙っていた獲物に巻きつき、絶対に逃がさない、蛇のようないやらしい絡み付きでした。

そして彼女はまるで全てわかっているかのように、自分の腕を上げ私の目の前に黒々と繁った腋毛を差し出しました。

ぐっしょり湿って、湯気まで立ちそうな腋窩の黒い熱帯雨林。

私は吸い寄せられるように彼女の黒いジャングルに鼻を潜らせました。

 

(――ッ!!)

 

強い匂いが私の鼻腔を襲いました。似ているけれど、自分のものとはまた違う強烈な腋臭の匂いに一瞬意識が遠くなります。

 

「ふふ……シモーネ、あなたこんなのが好きなの?💗」

 

彼女がいやらしく聞いてきます。

 

「ああ……この匂い……はああ……💗 大好きなのぉ!!💗💗💗」

 

彼女の腋毛から染みだす、濃厚な味と匂いに、クラクラしながら私は答えました。

お互い濡れたシャツを脱ぎ捨てます。

 

「今度はここを味わって……💗」

 

彼女がぶるりと大きな胸を突き出します。

彼女の胸は乳輪が大きく、乳首の色は少し茶色がかったピンク色。

けぶるように黒い柔毛が乳首の周りに生えています。

尖った乳首を口に含むと、腋と同じ苦味のあるスパイシーな味が私の舌に広がりました。

 

(あぁ……美味しい……!💗)

 

私は完全に彼女のフェロモンの虜となっていました。

たまらなくなった私はひざまづき、彼女のショートパンツとパンティを脱がしました。

彼女のパンティーは色が変わるほど濡れています。

私の前に現れたのは黒々とヘソや太腿まで奔放に生えた縮れ毛の剛毛でした。

その剛毛からとろけるような特濃の香りが漂い、私を誘惑してきます。

私は誘われるようにその逞しい縮れ毛に、鼻を寄せ頬擦りし、キスをしました。

 

(ああぁ……匂いだけで……💗💗💗)

 

私のアソコが、快楽のひきつりとともに、

 

グジュ……💗💗💗

 

と大量の蜜を吐き出したのがわかりました。

完全に私が魅了されているのを確認したのか、

 

「ここでは存分に楽しめないわ。私の部屋に行って続きをしましょう……💗💗💗」

 

彼女が囁きました――。

 

🔶 魔性の匂い♡恥毛に埋もれ濃厚クンニ!

彼女の寝室にある白いベッドの上で私達は裸で抱き合いました。私の白い肌と彼女の小麦色の肌が絡み合います。

濃厚なキスの後、彼女が誘うように腕を上げました。私はたまらず彼女の腋にむしゃぶりつきました。

 

(ああッ……すごい……あぁ……💗💗💗)

 

鼻腔いっぱいに彼女の刺激的な匂いが広がります。

そしてすぐそばには柔毛の生えた彼女の乳首。私は夢中になって鼻と舌を動かし、彼女の腋窩と乳房に酔いしれました。

 

「あなただけずるいわ……さあ両手を上げて……💗💗」

 

濡れた瞳で彼女が私に促しました。

両腕を上げると、私の焦げ茶色の剛毛腋毛と薄桃色の小ぶりな乳首が現れます。

 

「あなたの乳首、可愛いわ……そして腋毛がとっても毛深いのね……💗」

 

彼女は嬉しそうに呟き、私の乳首を口に含みます。ねっとりと動く舌が徐々に私の腋毛へと移動してきます。

彼女は私の腋毛に鼻を押し付け、貪るように匂いを嗅ぎながら、たんねんに舌を這わせます。

 

「あぁ……ひぃッ……💗💗💗」

 

今まで経験したことのない腋への愛撫。それがこんなに気持ちいいなんて。

その快感と自分の腋臭が相手に嗅がれ悦ばせている事実に私はぶるぶると体を震わせました。

 

「ああ……濃い腋毛、素敵よ……💗 すっごくいい匂い……ああッ💗💗 ……この匂い……おぉん……!!!💗💗💗」

 

彼女はまるで悶えるように喘ぎ、私の腋窩の剛毛フェロモンを、鼻を鳴らして貪ります。

私の腋をたっぷり味わうと、彼女は私の後ろに回り込みました。

右手で私の胸を揉み、左手は私の濡れたクリトリスへと伸びています。

彼女の舌が後ろから、首筋をレロレロと舐めまわします。

その舌が私の耳まで登ってきて、尖った舌先が耳の穴をねちっこくなめ回します。

敏感な耳と、クリトリスへの愛撫に私はすっかりとろけていました。

しかし私は先ほど中断されて、おあずけになっていた行為を忘れてはいませんでした。

それは彼女のあの毛深い下半身への愛撫です。

その思いが通じたのか彼女はいったん愛撫を止め、仰向けになり私にむけて大きく脚を広げました。

「私のアソコ……気になるんでしょ? ……舐めていいわよ……💗💗💗」

 

あらためて見ると本当に彼女の下半身は毛深くて、上はヘソから下は太腿までモジャモジャと黒い縮れ毛の草原がたっぷりと広がっています。

そして、そこからは強烈なフェロモン臭が妖しく立ち上っていました。

顔を近づける私。その匂いに抗えず、私の左手は自然に自らの股間に伸びていました。

私は彼女にクンニをしながら自らも愛撫するという卑猥であさましい行為をとっていました。

 

(……これ……ああ……いいッッ!!!……💗💗💗)

 

やっとありつけたご褒美。私は夢中になって彼女の黒深い密林に鼻を埋め、濡れた剛毛淫貝を舐め回しました。

 

(……やっぱりこの匂いたまらない!💗💗💗 ……美味しい……ああッ!嗅いでるだけで感じるッ!!!💗💗💗 ……んはあぁぁ!……最高! ……ふあぁぁッ……💗💗💗💗)

 

私は彼女の硬くなった肉芽や肉ビラ、牝穴をせわしなく舌で愛撫しながら、鼻先を彼女の黒いジャングルに擦り付けていました。

 

「ああッ……いいわッ!!💗💗💗……もっとッ! おおぉッッ!!!!💗💗💗💗」

 

彼女が私の髪に指を絡ませ、私の顔を股間に押し付けて絶頂を迎えます。。

私の鼻腔に彼女の濡れた恥毛が何度も入り込みます。

特濃の鉛筆のような匂い、甘み、苦み、スパイス……

その凶悪な麻薬性と催淫性に、私はあさましく鼻を鳴らし、クンニの最中、何度も瞼の裏にとろりと黒目がのぼってしまって……

今思い出しても……本当に恥ずかしい、白目を剥いた、スケベ顔を見せてしまっていました。

 

🔶 指と電マのダブル快感で絶頂♡

「今度はこっちよ……💗」

 

クンニで絶頂した後、彼女はよつばいになり、私に指を挿入して欲しいと要求してきました。

突きだされた彼女のお尻は、アナルまで黒い毛がびっしりと生えそろっています。

私は三本の指を束ねて彼女の蜜壺に挿入しました。中は熱いぬかるみで満たされており、ねっとりと私の指を締め付けてきます。

私が指を動かし始めると彼女は貪欲に自分の指で自らの肉芽をこねくり始めました。

 

「ああぁ……いいッ……突いて、あああッ!!💗💗💗 ……気持ちいいッッ!!!💗💗💗」

 

彼女の受ける快感に合わせて、毛むくじゃらのアナルがヒクヒクとすぼまります。

オマンコから溢れた愛液が、彼女の陰毛に受け止められ、絡まって、露のように黒い草叢を濡らしていきます。

 

「これも気持ちいいのよ……💗」

 

彼女が枕の下から、あるものを取り出します。それは先端部分に野太いヘッドの付いた、電動マッサージ器でした。

私もあの健康器具がもたらす、淫らな快感は知っています。

 

ブーン……💗💗💗

 

スイッチを入れられたマッサージ器から聞こえる、無機質な振動音。それが、たまらなく卑猥な音に感じます。

彼女は私に指でオマンコを責めさせながら、硬くしこった自分の肉芽に、振動する野太いヘッドを押し付けました。

 

「あおおおぉぉぉッッ!!💗💗💗💗」

 

彼女の顔が、快感で歪みます。

私の指がぎゅうぎゅうと締め付けられ、吐き出される愛液でマッサージ器の先端はあっという間にヌルヌルになっていきます。

漏れ出る、低い唸りと高い嬌声。普段低めの声の彼女から発せられる少女のような高い喘ぎに私は興奮しました。

 

「おおッ! あ! あぁ! イ……イクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!💗💗💗💗💗💗」

 

柔らかく大きなお尻がブルブルと震え、彼女が盛大に絶頂を迎えました。

 

🔶 強烈な騎乗位クンニ!剛毛と匂いの中毒に堕ちた私……♡

(なんて気持ち良さそう💗 ……ああ……私も……💗💗💗)

 

彼女を愛撫しながら、私の股間は湯気が出そうなほど熱く、グッショリと濡れていました。

私のクリトリスは完全に勃起し、快楽の予感にヒクヒクと上下に微動し、この後の刺激を待ちかねています。

彼女が私に言いました。

 

「とっても気持ち良かったわ……ふふ💗 じゃあ最後にご褒美をあげる💗 ……ここにおいでさい……💗💗💗」

 

仰向けに寝そべる彼女の顔に、跨がる私。

彼女に促され、私は発情しきったビショビショのオマンコを彼女の顔に近づけていきます。

彼女は両手で、私の両の太腿を抱え、股間に顔を密着させました。

彼女が私の陰毛に鼻を埋め、そのまま鼻腔で深呼吸をします。

 

「おおぉぉ……💗💗💗」

 

彼女が、蕩けるような顔で、低く呻きます。

 

「ああぁッ……すっごいぃ……💗 すごいいい匂いよ……💗💗 あなたのアソコ……腋に負けないくらい……ああぁ……💗💗💗💗」

 

私の陰毛ジャングルの匂いを貪りながら、彼女が続けて言いました。

 

「さあ、気持ち良くしてあげるから……💗 いっぱい、いっぱい、あなたのいい匂いを出しましょうね……💗💗💗」

まるで子供をあやすように、彼女は優しく私に言い聞かせ、下半身への愛撫を始めました。

 

ジュ……ジュボ……グチュ……💗💗💗

「……あッ! あああッ! ひッ! ヒぃぃッッ!!!💗💗💗💗💗」

 

彼女のクンニ……それはトロけるような魔性の性技でした。

彼女の舌や唇はまるで別の生き物のようでした。

ぬるぬるの舌が軟体生物のように、私の肉芽にウネウネと巻き付き、尿道口を擦ります。

舌は膣口に侵入し、割れ目全体をべっとりと舐め上げ、様々に形を変えて私のオマンコに絡みついてきました。

彼女の唇はそのサポート役。

私の肉ビラを含み舌と一緒にもみくちゃにし、軟体生物がぞんぶんに動き回る手助けをしています。

私の両腿は彼女の腕にしっかり固定されており、逃げることは出来ません。

人間を快楽漬けにして捕食してしまう、卑猥な生物に襲われている……

そんな錯覚を私は覚えていました。

 

「私を見なさい……💗」

 

見下ろすと、私の毛深い陰毛に、鼻を埋めた彼女が見えました。

その大きな瞳が、妖しく私を見つめています。彼女の鼻が私のスソ腋臭の汗と愛液で濡れていました。

 

「両手を上げて、あなたの腋毛を見せて……💗💗💗」

 

私は快感に朦朧としながらも、その通りに左右の腋窩を大きく広げました。

すると、興奮でビッショリと濡れそぼった私の栗色の剛毛腋毛ジャングルから、大量の腋臭フェロモンが辺りに漂います。

私の鼻腔が、その匂いで満たされました。

 

(あああッ……💗💗💗)

 

自分のワキガの匂いに、感じてしまう変態な私。

私のオマンコが悦びの蠕動とともに、新たな蜜をドッと吐き出しました。

股間に吸い付いつく彼女が、その変化を感じとり、淫らに微笑みます。

「いい子ね……💗 さあ……ここからも、もっともっといい匂いを出しなさい……💗💗💗」

 

彼女の唇が筒状に変わり、私のクリトリスをしごくようにジュボジュボと吸い始めました。

吸引され肥大しきったクリトリス。

それを補食するように、奥から現れた軟体生物の舌が、私の牝勃起の頭部や胴体、裏筋に絡み付き、ヌメヌメと這い回ります。

 

「あッ! ぁッ! ああッッ!!💗💗💗 ……あおッ! おおッ! おおぉぉッッ!!!!!💗💗💗💗💗」

 

あまりの快感に、私は悶絶しました。

快楽に眉根を寄せた私の顔、涎が垂れそうなほど、だらしなく口が開かれ、黒目がとろりと瞼の裏に持ち上がります。

 

「ああ……すごい匂い……💗💗💗 可愛いわ……ほら、ほら……女の子のおちんちんをこんなに硬くして……💗💗💗 いけない子ね……💗💗💗💗」

 

快感に眉根を寄せた私の顔、涎が垂れそうなほど、だらしなく口が開かれ、黒目がとろりと瞼の裏に持ち上がります。

 

「……あッ! あッ! ああッッ!!💗💗💗 あッ! おうぉッ! ひぃッ! おおッ! おおおおッッ!!!💗💗💗 イッ! イッ! イックーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!💗💗💗💗💗💗💗💗」

 

ブルブルと下半身が痙攣し、大量の本気汁を吐き出しながら私は特大の絶頂を迎えました。

射精にも似た、もがくような脈動が私のクリトリスで起こります。

彼女が唇と舌でその卑猥な躍動を感じとり、陰毛に埋めた鼻を動かしつつ、くぐもった声で喜びました。

 

――あの日以来、私はすっかりこの変態セックスが病みつきになってしまいました……。

腋臭の淑女の皆様。

剛毛腋毛フェロモンの甘い誘惑にはどうぞお気をつけ下さいね――。

 

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